記憶の価値
富田萌文
value of Memory
TOMITA moemi
道端に落ちている一つの石。 それ自体には、特に何も感じないかもしれません。 しかし、「カラスが遠くの街から運んできた石」と聞いたらどうでしょうか? ただの石が少し特別なものに感じられませんか? この作品を通して、さまざまなモノの記憶を覗くことで生まれる感情の変化を体験してみてください。
富田萌文
TOMITA moemi


